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バカラ必勝のマーチンゲール法とは?使い方から注意点まで網羅的に徹底解説!

こんにちは、毎日休み.com運営部です。

今回はバカラの必勝法ともいえる賭け方「マーチンゲール法」について徹底解説していきます。

理論上必ず勝てると言われている「マーチンゲール法」の使い方や実際の勝敗のシミュレーション、そして使用上の注意点まで網羅的にご紹介していきます。

バカラを行うときの賭け金の決め方に悩んでいたり、負けない賭け方を知りたいという方は是非「マーチンゲール法」を学んでください。

バカラ必勝のマーチンゲール法の使い方とは?

マーチンゲール法とは、『負けたときに、次の賭け金を2倍にして賭ける』という賭け方の手法です。

勝率50%で配当が2倍のギャンブルなどによく使われていて、1度でも勝てば負け金をすべて取り戻すことができるので、「理論上は必ず勝てる」と言われている強力な賭け方です。

勝率が約50%で、配当が約2倍であるバカラではとても使いやすい手法なので、初心者やプロの方問わず多くの方に使用されています。

そして使い方はとても簡単で、以下のようになっています。

マーチンゲール法を使用する手順
  1. 初回の賭け金を決めて、それをまずは賭けます。(例:100円賭けるなど)
  2. 負けた場合は負けた金額の倍の額を次のゲームで賭けます。(例:100円負けたら次のゲームで200円賭ける)
  3. それでも負けたら、さらに次のゲームでは倍の金額を賭けます。(例:200円も負けたら次のゲームは400円賭ける)
  4. 勝った場合は、次のゲームでは初回の賭け金を賭けます。(例:また100円だけ賭けるなど)

基本的に負けたら賭け金を倍にしていくことを繰り返して、勝ったら賭け金を初回に戻すという方法です。

マーチンゲールを利用する際の「メリット」と「デメリット」

「理論上必ず勝てる」と言われているだけあり、多くのプレイヤーに利用される手法ですが、もちろん良い点も悪い点もあります。

そのため、ここではマーチンゲール法のメリットとデメリットを解説していきます。

マーチンゲール法を利用するメリット

マーチンゲール法を利用するメリットは「連敗が続いても1度の勝利で負け金を回収できる」点です。

バカラなどのギャンブルをやっているとどうしても負けが続いてしまうことがあり、負け金の回収が困難になって損失に繋がることが多いです。

しかし、マーチンゲール法は1度の勝利で負け金をすべて回収できる賭け方となっているので、軍資金や賭け金の上限にもよりますが、基本的に損失にはなりません

そのため、負け金を1度の勝利で回収できるのは大きすぎるメリットとなっています。

マーチンゲール法を利用する際のデメリット

マーチンゲール法のデメリットは3つあります。

1つ目のデメリットは、「連敗が続くと賭け金が膨大になる」ということです。

負けるたびに賭け金を倍にしていく賭け方のため、初回100円から賭けたとしても9連敗すると10回目のゲームの賭け金は51200円と初回の賭け金の512倍を賭けないといけなくなります

バカラでずっとプレイヤーに賭けたとしても10連敗することはよくあることなので、マーチンゲール法を利用する際は多めの軍資金の準備が必要不可欠です。

2つ目のデメリットは「賭け金の上限がある」点です。

基本的にバカラのテーブルでは賭け金の上限が決まっていて、賭けられる金額に限度があるのです。

そのため軍資金がどんなに多くても、負けが連続して賭け金がテーブルの上限を超えてしまったら、マーチンゲール法が使えなくなってしまいます

理論上は必ず勝てる手法ですが、テーブルの上限によって負けてしまうこともあることを肝に銘じなければいけません。

3つ目のデメリットは「負け金は回収できるが、利益は低い」ことです。

マーチンゲール法は負けない手法であるため、大きく利益を得ることはありません。

基本的に最初の賭け金の1単位分しか勝てないので、利益を大きく出したいという方にはおすすめできない手法です。

デメリットまとめ
  1. 連敗が続くと賭け金が膨大になる
  2. 賭け金の上限がある
  3. 負け金は回収できるが、利益は低い

メリットが1つでデメリットが3つもありました。

しかし1回の勝ちで負け金を回収できるという点が非常に強いメリットですし、デメリットは気をつけることができるので、是非一度『マーチンゲール法』を試してみてください。

マーチンゲール法を使った勝敗シミュレーション

ここではマーチンゲール法を実際に利用して、勝つ場合と負ける場合のシミュレーションをご紹介していきます。

実際にマーチンゲール法を試してみる前に、ここでイメージをしてみてください。

マーチンゲール法で勝つときの勝敗の流れ

マーチンゲール法の勝ちシミュレーション

上記の表は、軍資金100$・初回賭け金1$・10ゲームのシミュレーションです。

マーチゲール法により、序盤の連敗も1度の勝利で資金をプラスにして、利益を着実に積み上げています

表を見てわかるように資金の増え方は緩やかになります。

マーチンゲール法で負けるときの勝敗の流れ

マーチンゲール法の負けシミュレーション

上記の表は、軍資金100$・初回賭け金1$・10ゲームで負けたときのシミュレーションです。

表を見てわかるように6連敗した時点で、次のゲームで倍の金額が賭けられなくなっています

軍資金や初回賭け金にもよりますが、運が悪いと一気に賭ける資金がなくなってしまうこともあります。

マーチンゲール法で勝てない人の特徴

「理論上は確実に勝てる」と言われるマーチンゲール法ですが、マーチンゲール法を使って負けたという声が多いのも現状です。

そのような負ける人たちには以下の特徴があります。

マーチンゲール法に失敗する人の3つの特徴
  1. 軍資金が少ない
  2. 最初の賭け金が大きい
  3. 引き際を決めずにただ賭け金を倍にしていく

軍資金が少ない

軍資金が少ないにも関わらずマーチンゲール法を使う方は、負けやすい傾向にあります。

マーチンゲール法は、4連敗すると次のゲームの賭け金は最初の16倍になりますし、9連敗すると10回目のゲームの賭け金は最初の512倍になります。

連敗が続くほど莫大な賭け金が必要になるため、マーチンゲール法は軍資金が多い方向けの手法となっているのです。

そのため、軍資金が少ない中で行うと賭け金が足りなくなり、負けを取り戻せなくなる可能性が高くなります。

最初の賭け金が大きい

また、最初の賭け金が大きい方も負けやすい傾向にあります。

理由は2つあり、1つ目は賭け金が莫大になりやすく軍資金が底を尽きてしまうからです。

2つ目は、軍資金を多く用意していても、最初の賭け金が大きいと連敗したい時にテーブルの賭け金の上限を超えてしまうこともあるため手法が使えなくなってしまうからです。

そのため、最初の賭け金を大きくしすぎるとマーチンゲール法が使えなくなって、負けが確定してしまう場合もあります。

引き際を決めずにただ賭け金を倍にしていく

また何連敗したら一旦辞めるなどの引き際を決めていない方は負けやすい傾向にあります。

負けるたびに闇雲に賭け金を倍々に賭けていくと、いつか軍資金が底をついて倍の金額を賭けられなくなり、軍資金が0になってしまう場合もあります。

そうなれば、負けを絶対に取り返せません。

そうならないために、5連敗したら一旦辞めるなど引き際を決めておき、負けても軍資金がある程度は残っている状態にしましょう

ある程度軍資金が残っていれば、そこからまた資金を増やすこともできますし、負けを取り返すことも可能になってきます。

マーチンゲール法をうまく活用するための注意点

マーチンゲール法でバカラを攻略する方法ためには、闇雲に賭け金を倍にするだけではいけません。

以下の4つの注意点を守ることがとても大切になってきます。

マーチンゲール法の4つの注意点
  1. 最初の賭け金を小さくする
  2. テーブルの賭け金の上限を確認する
  3. 破産する確率や状況をあらかじめ考える
  4. 損切りラインを設定する

1:最初の賭け金を小さくする

最初の賭け金を小さくすることで、少しの連敗が続いても軍資金が大きく減ることがなくなります。

基本的にマーチンゲール法は軍資金次第の手法となっているので、軍資金をいかに減らさないようにするかが大切になってくるのです。

2:テーブルの賭け金の上限を確認する

マーチンゲール法が失敗するときは、軍資金が底を尽きたときか、賭け金がテーブルの上限を超えてしまったときです。

後者はあらかじめテーブルの賭け金の上限を把握することで防げる失敗なので、テーブルの賭け金の上限を必ず確認しておいて、上限が小さければ上限の大きなテーブルに移動することなども考えましょう。

3:破産する確率や状況をあらかじめ考える

あらかじめ何連敗すると軍資金がなくなってしまうのか、テーブルの賭け金の上限を超えてしまうのかを考えることはとても大切です。

例えば、1500$の軍資金を持っていて、初回賭け金を2$に設定してマーチンゲール法を行うと10連敗すると軍資金が底をつきます。

そして、勝率が約50%のバカラにおいて10連敗する確率は0.01%です。

つまり、1500$の軍資金で初回2$を賭けてマーチンゲール法を行うと0.01%の確率で軍資金がなくなって負けてしまうのです。

このように実際に何連敗したら負けてしまうのかを考えて、0.01%の確率だと不安だと思えば、軍資金をもっと用意したり、初回を1$に減らしたりなどの対策を取ることが重要になってきます。

(ちなみに私は12連敗くらいしてマーチンゲール法で負けた経験もあります…)

あらかじめ破産する確率などを考えることでそれに応じて戦略も練ることができるので、必ずマーチンゲール法を利用する前にシミュレーションをしておきましょう。

4:損切りラインを設定する

またマーチンゲール法を利用する上で損切りするラインを決めておくのは大切なことです。

損切ラインを決めずに賭けていって、軍資金が全くなくなってしまったら、負けを取り返すことができなくなってしまいます。

軍資金を3分割などして1つの軍資金が底をついたら、次のゲームで倍に賭けるのではなく、1からやり直すなどの対応をすることで負けてもいつか取り返せるという希望を残すことができます

完全に軍資金がなくなってしまったらどうしようもないので、あらかじめ損切りラインを決めておき、「負け=破産」にならないようにしましょう

まとめ

ここまでマーチンゲール法について解説してきましたが、この手法の魅力や注意すべき点が伝わって、バカラを行う際の手法の1つとして取り入れてもらえたら幸いです。

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最後までお読みいただきありがとうございました。

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